アキバのスタバ [グルメ]

秋葉原で仕事。
しばらく、来ていない秋葉原。
駅が綺麗になり、高層ビルが林立するようになった。
昔のイメージでは考えられない、日々、進化する東京。

スターバックスで、レモンケーキとカプチーノ。

テレビの取材で、店の様子や、見慣れないパンケーキを撮っている。
モデルらしき白いワンピースの女性もいる、どこかで見たような。
9月5日から、朝食メニューが変わるらしい。
ということは、
フジテレビめざましテレビの、あのコーナー?

ブログをはじめて、記事が100件になりました。
立ち寄って下さった皆様、ありがとうございます。

で、100記事記念に、有料100円トイレ。

秋葉原駅に隣接したオアシス@akiba。
ガラス張りで、近代的な外観。
100円を払って、中に入ると、アロマの香り。
そして、BGMはEnya。さすが有料。

トイレは・・・意外と普通でした。


ニースのクレープ羽田風 [グルメ]

羽田空港ターミナルにあるエディアール
軽い晩ごはんに立ち寄ってみる。

カフェのとなりに、ジャムや紅茶も売っている。
ニース風サラダのクレープを注文。

そば粉のクレープの上に、
プチトマト,ゆで卵,ツナ,ルッコラとレタスにベーコンのドレッシング。
クレープに包んで、いただく。

そば粉のガレットには、サワークリームとキャビアが定番。
サラダをのせても、十分おいしい。


渋谷、秋空、寿司、鮪 [グルメ]

渋谷まで注文した品物を受け取りに行く。
ついでに、
東急百貨店渋谷本店の地下にある三崎まぐろ みや武へ。

イートインタイプの、小さなお店。
握り寿司のセットメニューを注文する。

鮪の赤身や炙りなど、9カン。
中トロがおいしい。
鮪専門店なのに意外にも、蛸が甘みがあっておいしい。

お吸い物にも鮪が、ひとかけ。

朝晩、少し涼しくなり、秋の足音が遠くに。
秋になったら、牡蠣,秋刀魚・・・何を食べようか。


おいしいジャムはSoHoから [グルメ]

SoHo発祥の食のセレクトショップ、DEAN&DELUCAのジャム。
メゾンカイザーのパンにのせて、いただく。

甘さは十分に、酸味があって、フレッシュなジャム。
ジャムになっても、フルーツが感じられる。
パンには、クリームチーズといっしょに塗ると、相性が良い。
プレーンヨーグルトにも、相性が良い。

いっしょに、チョコレートも4種類。
ここの、コーヒーも好みの味。
厚みがあって、しっかりしている。
口に含むと、ドッシリとして、存在感がある。
”コーヒーを呑んだ”感じがする。
朝に呑むと、1日がんばれるコーヒー。


幸運のペンネ [ホテル]

西新宿で昼ごはん。
京王プラザホテルのイタリアンレストラン、フォルトゥーナ。
フォルトゥーナとは、”幸運”のこと。

チーズがからむ、ペンネ。
アルデンテの歯ごたえに、チーズの豊かな味わい。塩味が良い。
途中で、パン用のオリーブオイルと、黒コショウを少々プラス。
黒コショウのアクセントで、おいしくなる。

そして、最後はイタリアンの定番ドルチェ、ティラミス。

マスカルポーネがおいしい。
エスプレッソの香りが、大人のデザート。
家庭でも簡単にできるデザートのひとつ、久しぶりに作ってみよう。


コーヒーブラウンは上品に [グルメ]

明治屋のコーヒーマシュマロ。

白に近い、薄いコーヒー色。
ほのかにコーヒーの苦味。

白いマシュマロに、ちょっと個性を持たせた上品なお菓子。
大人はコーヒーと。
子供は牛乳で。


うますぎて申し訳ないス! [グルメ]

東京のなかで、好きな街は、たくさんある。
銀座,新宿・・・たくさんある。
どこか懐かしい街は、浅草。
江戸と明治と大正と昭和が混ざった、おもしろい街。
この街で昭和を感じる、味わえる店のひとつ、
洋食屋ヨシカミ

行列の絶えないこの店のオムライス。

オムライスには、玉子がトロトロ派と、
玉子でライスをシッカリまとめる派の、ふたつに分かれる。(ように思う)
ここのは、やわらかいがシッカリ詰まったケチャップライスをまとめる派。

目の前で、大きなフライパンを巧みに振って、ケチャップライスができあがる。
横では、ハンバーグがおいしく焼けている。
たくさんのコックさんが、ぶつからないのが不思議なくらいテキパキ。

玉子がきれいにケチャップライスを巻き込む。
アツアツをいただく。
ケチャップソースがおいしい。
ライスは、結構、量が多いのに食べてしまう。

そして、カニサラダ。
コールスローとシャキシャキの中間のキャベツ,セロリ。
自家製マヨネーズの横にはカニがたっぷり。器からこぼれそう。
カニとドレッシングと野菜とマヨネーズが、ひとつになって、おいしい。
やはり、ここのカニサラダはうまい。

コックさんの立ち振るまいと店の雰囲気と料理、すべてに同じ空気が流れている。
洋食屋さんに来た、食べた、と感じる満足感。

夕暮れの浅草に、ちょっと道草。


白熊の季節 [グルメ]

今日も日差しがまぶしい。
8月中旬を過ぎると、風や雲の様子が、何となく秋のような。
でも、40度近いこの暑さ。

で、白熊。
カキ氷に練乳で、真っ白。

シャクシャクと、コンビニの木のスプーンで。

コメカミが、ちょっと痛く・・・
急いで食べてしまいました。

注文していた品物を、銀座まで取りに行く。
ウィンドウの服や靴が、すっかり秋色。
ファッションの世界は、一足,二足早い。


トマトとカレーとケーキ [グルメ]

トップスでカレー。
夏は、麻婆豆腐、鰻、今日はカレー。

キリッと冷えたトマトサラダ。
器も冷やしてある。
シャリシャリした玉ねぎがおいしい。
夏の前菜です。

チキンと玉ねぎのカレー。
玉ねぎの甘みとチキンの旨みがおいしい。
トッピングのレーズンと揚げ玉ねぎが、カレーを高級にしています。

そして、最後はチョコレートケーキ。
溶けそうなクリームとスポンジ。
冷たくないアイスクリームのような、チョコクリーム。

ササッと、済ませて残暑の中へ。


いざBABBI [グルメ]

デザートを求めて、BABBIへ行く。
間もなく閉店時間なので、お持ち帰り。

赤と白のデザインが、どこかレトロで、どこか新しい。
約50年前にイタリアの小さな町で誕生した
BABBI
イタリア的なロゴにも見えるし、アメリカ的にも見える。

15種類以上のフレーバーがあるので、どれからにしようか。

迷った末に、ARTIGIANALEの6個セットにする。
ピスタッキョ(ピスタチオ)
チョッコラート(チョコレート)
ノッチョーラ(ヘーゼルナッツ)
フィオール・ディ・ラッテ(ミルク)
フラゴラ(ストロベリー)
ティラミス

まず、ピスタッキョ。
ピスタチオの味がハッキリして、おいしい。
ピスタチオを、そのまま食べているような感じ。癖になりそうな味。

ドライアイスの包装紙のデザインも良い。


鰻への長い道 [グルメ]

どうしても、野田岩の鰻が食べたいと思って。
高島屋日本橋店の新館4階特別食堂へ。
午後の空いてるであろう時間帯を狙って行く。

が、
食堂前のロビーには、お客さんがたくさん待っている。
30分待ってから、食堂へ。

ようやく注文。
白焼と蒲焼両方を食べたいので、かさね重。

しかし、
鰻の注文が多いので、15分程待ちますが・・・、とのこと。
夏は鰻の注文が多いそうで。
ここまで来たら、ひたすら待ちます。

やっと会えた鰻。
重箱の1段目は、白焼に山葵。
醤油でさっぱりといただく。上品な脂がおいしい。
家では白焼に辛子醤油にする時もある。

2段目は、うな重。
たれの味が控えめでも、十分おいしい。
(たれが付いているのでお好みで量を調節できる)

山椒がピリッと、鰻は柔らかく。
脂はサラッと、旨みが口の中に残る。

年配の上品なお客さんが多い店内。
古き良き、デパートの食堂でした。


博物館へ行こう [Etc]

ナイトミュージアムのDVDが発売。

映画館へ見に行こうと思いながら、行けなくて、DVD発売を待っていた。
アメリカらしい良い映画。家族で見ると大人も子供も楽しめる。

セオドア・ルーズベルト大統領は、ロビン・ウィリアムズ。
頼りになる大統領でありながら、内気な蝋人形を、余裕で演じている。

火を求めるネアンデルタール人。
フン族のアッティラは、悲しい子供時代が明らかに。
大統領が52年間告白できない、サカジャウィア。
なぜか”ガムガム”をねだるモアイ像。
包帯を取ったアクメンラーは、意外に普通の青年。
ジオラマコーナーのミニチュアたちは、すぐに喧嘩。
ティラノサウルスのレックスは恐いと思ったら、かわいい。(犬と同じ行動パターン)
ノドジロオマキザルのデクスターは、いたずら大好き。

子供だけではなく大人も、歴史の勉強をしたくなる映画。
最後は、人間も、展示物も、めでたしめでたし。(毎晩大騒ぎだけど)
犯人グループがどうなったかは、エンドクレジットで。


夏休みはマンダリンから [ホテル]

日本橋のマンダリンオリエンタル東京で夏休み最初の朝食を。
車はエントランスでバレーサービスに預ける。(さすが、高級ホテル)
エレベーターで38階へ。

シンプルモダンな内装に、蓮や竹、アジアの植物を使ったフラワーアレンジメント。
欧米のホテルにはないオリエンタルな雰囲気。

レストラン、ケシキ。
天井から床まで窓が大きく、名前の通りの良い景色。
これから暑くなりそうな、ビル群。
日本銀行は、ほぼ真上から。

ブッフェに卵料理が付くエナジーブレックファスト。
濃い目のコーヒーからスタート。

カボチャの冷製スープ。
サラッと、口当たりの良いスープ。

ジュースは、オレンジジュースをチョイス。
わずかな果肉が喉に落ちていくのがわかる、搾りたてのジュース。
どのジュースも、果肉がわずかに見える搾りたて。

シリアル,フルーツ,野菜,コールドミートが並ぶブッフェ台。
種類は多くないので、エナジーブレックファストで、卵料理を付けるのがお薦め。
和食やお粥はありません。

サーモンは、ピクルスやペッパーを細かくしたソースがおいしい。
よくあるケイパーとレモンではない、おもしろい味わい。

卵料理は、数種類から選べるので、カニとアスパラの入ったエッグベネディクト。
付け合わせは、カリカリのベーコンにソーセージとポテト。

卵にナイフを入れると・・・

黄身がトロッと。
オレンジ色に近い黄身は、特別に飼育した鶏の卵だから。
濃厚な黄身にオランデーズソースが絶妙。
中には、カニとアスパラがしっかり入って、卵とソースが包んでいる。
普通、重厚な味で重くなりそうなこの料理、シッカリ濃厚なのに、切れが良い味。
この一品でも食べる価値アリ。

温野菜にハム、オレンジ風味のドレッシングを。
甘くないシャープでスッキリした朝にピッタリのドレッシング。

フルーツは、パイナップルやチェリーなど、スイカもある。

横にはドライフルーツやヨーグルト、チーズも数種あった。

パンは、トースト,クロワッサン,ペストリー各種。
ジャムも数種、用意してある。

クロワッサン、バターたっぷりのはずが、どこか軽くて切れが良い。
バターの風味が強すぎず、具材をはさんでランチなんか合うと思う。
カクテルのおつまみに合いそう。

ベリーのペストリーと、カスタードクリームのペストリー。
これも、甘すぎず、素材の味がおいしい。
ベリーたっぷり、バニラビーンズたっぷりの、よくできたペストリー。
朝食の脇役では、もったいない存在。

すべての料理に共通して、シャープな味付け。
甘すぎない、辛すぎない、スッキリした朝食をいただいた感じ。
老舗ホテルの伝統的でドッシリした料理の、対極にあるのでは。

で、食事の後は・・・

同じ38階のトイレも天井から床までガラス。
遠くに、
国技館江戸東京博物館を見ながら・・・
多分、夜はきれいな夜景に向かって・・・


ケーキはトップス [グルメ]

トップスでおみやげ。

上品な味わいで、クラシックなデザインの紅茶ケーキ。

控えめな金箔が飾り。
甘さが丁度良い。紅茶の風味もナカナカおいしい。
久しぶりに紅茶でケーキ。

トップスのカレーも食べたくなり、
ピリッと、カレー。
ヒンヤリと、トマトサラダ。
喉にスルッと、ビシソワーズ。


紅の豚 [グルメ]

まい泉のとんかつで、お食事。

まい泉ルミネ荻窪店、限定の紅豚かつ定食。
衣がサクッと、軽いパン粉。
口に入れると、ハラハラと、サラサラと、ほどけるパン粉。
肉はジューシーで、旨みタップリ。
見かけは、いかにも、とんかつ。でも繊細で、よくできたカツ。

当然、ごはんとキャベツは、お替り。
満足のとんかつ。

支店によっては、キャベツにドレッシングがかかって、
これがお気に入り。
ドレッシングも追加してもらう。

やっぱり夏は、とんかつがうまい季節。


朝イチ世界イチ [ホテル]

ホテルの朝食好きとしては、一度行ってみたかったホテル。
早起きして、神戸北野ホテルで”世界一の朝食”をいただく。

念の為、前日に電話してみたところ、宿泊者でなくても朝食だけの利用もOK。
予約する。ただし、予約で満席の場合もあるようだ。
夏休み期間中は、既に満席の日もあるとのこと。

三宮からトアロードを山側に15分ほど、右手にホテルがある。

ロビーの奥が、ダイニングカフェのイグレック。

パティオに屋根を作って、スペースを有効に。
やわらかい朝日が、差し込む。

まずメニューの説明から。
「かなり量が多いですが、大丈夫ですか?」と、聴かれ、「大丈夫です!」
「あまった時はお持ち帰りできますから。」(そんなに多いのか!)
メニューは絵と、説明書きで、まるで説明書。

まずは、2種類のフルーツジュース。
ジュースは選べたので、グレープフルーツ他のミックスジュース(写真手前)。
マンゴーのミックスジュースは、必ず付いてくる。(日によって違うのだろう)
どれも普通のジュースではなく、フルーツや野菜を絶妙の配分でミックスしている。
何種類もあるので、メモしておけばよかった。

カフェオレは、濃い目のコーヒーと温めたミルクを、それぞれピッチャーでテーブルへ。
自分でカップに注いでカフェオレにする。(紅茶も選べる)
このあたりから、アメリカ式ではないヨーロッパ式の朝食。

キウイやチェリーのフルーツ。

めずらしいクスクスを使ったシリアル。
クスクスは肉や魚料理の付け合わせで食べているが、こんな使い方は、はじめて見た。
ミルクの中のクスクスの食感が、オートミールよりサラッと、コーンフレークよりは、
存在感があり、おもしろい。

3種類のコンフィチュールと栗のハチミツ。
コンフィチュールは、こちらもフルーツやスパイスをミックスしている。(憶えきれなかった)
甘さを抑えて、素材の味がちゃんと味わえる。
それから、プレーンヨーグルト。
プルーンのシロップ漬けも紅茶の風味でおいしい。

パンはたくさんある。(これは普通、お持ち帰りになるだろう)
クロワッサン,ミニバケット,チョコレートをクロワッサン生地で巻いたものなど。
甘いパウンドケーキなど、甘い系もある。

このハムの薄い塩味がおいしかった。
縦長にカットして焼いたトーストに、ハムとバター。
ハム,バター,トーストが良いバランス。

半熟の卵と、エッグオープナーが運ばれてくる。
エッグオープナーは、卵に被せて、金属製の棒に付いた錘を上から落とす。
ちょっとしたセレモニー。子供が喜びそうなサービス。
卵は、かなりやわらかい半熟。
岩塩をのせて、いただく。トロッとしておいしい。

最後に、スイカベースのミックスジュースでサッパリと。

フルーツがたくさんあって、ヘルシーな朝食でした。
甘いものは、甘さを酸味や旨みで抑えて、食べやすく、
パンや卵,ハムは、旨みがあって、塩味控えめ。
やさしい朝ごはんで、フルーツたっぷり、ビタミンたっぷり。
ヨーロッパのやさしいブランチ。
量が多いのでブランチとして、ゆっくり楽しむのが良い。

シェフプロデュースのイグレックプリュスは、関東では新丸の内ビルディングや用賀にある。
コンフィチュールがおいしくて、他で見たことのないものが多かったので、是非購入してみたい。


ポテチはフラ印 [グルメ]

フラ印のポテトチップス。
成城石井や輸入食料品店で売っている。
今日はうすしお味。

白地に赤と青のパッケージ。
油が多すぎず、パリッとしたチップス。
塩味も丁度良い。

食べはじめると、ついつい最後まで・・・


鉄板に薔薇の花 [グルメ]

ミント神戸にあるお好み焼きの呑喜帆亭。
関西らしいランチにしようと、お好み焼き。
かなり以前に料理番組で、大阪の店を見て以来、一度行ってみたいと思っていた店。

アーリーアメリカンを注文する。
卵の卵黄で作った花に、大葉。
生地とキャベツに、チョリソ,ジャガイモ,チーズ,ベーコン。
全体の感じは、生地とキャベツとジャガイモのホクホク生地に、ピリッとしたソースが洋風。
で、時々チョリソ,チーズ。ベーコンは存在感が薄い。
普通のお好み焼きとは違う洋風ポテト焼きにピリッとソース。
このソース、ホットドッグにつけても、おいしそう。

今の季節、海辺でアーリーアメリカンにピクルスとビールなんか、合うだろう。
次回は、オーソドックスに豚玉にしてみよう。


武蔵のとんかつ [グルメ]

暑くなると、うなぎ,焼肉・・・
なぜか、とんかつばかり食べている。
大丸神戸店の斜め向かいにある、とんかつ武蔵
店内は、ビルの外観より広い印象。

ロースカツ定食を注文する。
ラードで揚げた濃い目の揚げ色のカツ。
キャベツは、2,3cmの角切。千切りではないのが、めずらしい。
頼めば、千切りキャベツも出してくれる。
だいこんの薄切りが入った味噌汁。(豚肉が入っていたので豚汁?)

ごはんとお漬物。
キャベツ,味噌汁,ごはんはお替りできます。

カツはジューシーで、脂っこくない。
透明な肉汁が流れ出る。
ソースと辛子でいただいた後、塩をつけて肉汁の味を楽しむ。
キャベツが水々しくて、おいしい。
おいしいトンカツ屋は、キャベツもおいしい。
味噌汁もあっさりした味わい。
次はヒレカツを頼んでみたくなった。

すっかり夏の、中華街を通ってJR元町駅へ。